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★ 平均IQ150以上のエリート小学校が実践する 天才頭脳ドリル 基礎編

マサトです。

今日はドリルの紹介です。

娘がホワイトデーにお返しとしてお手紙やお菓子と一緒に頂いたドリルです。お相手のお母様が娘のことをとても可愛がって下さり、選んでくださったものです。

■おもて

■うら

出版社は幻冬社
価格は1000円です

帯には身につく力が列挙されています。

以前ご紹介したことがある『★ 平均IQ150以上のエリート小学校が実践する 天才頭脳ドリル 入門編』に続く第2弾。

第1弾は年長〜小学2年生が対象でしたが

第2弾の今回は小学1年生〜3年生を対象にしています。

アメリカの知能心理学者ギルフォード博士の理論に基づいて聖徳学園で行われている知能訓練を自宅で行えるドリルです。

ギルフォード博士の知能構造図によると120の知能因子があり、この知能因子を効果的に刺激することで知能を伸ばすようです。

すぐに答えが出ずに悩んでいるときが子どもの思考力を伸ばすようです。

このドリルでは
地頭=知能=考える力と位置づけており

考える力が高まる→必死に勉強しなくても自然に学力も高まる

という考え方にのっとっています。

ドリルをやるにあたっては、結果ではなく過程が大事である。

そして『遊び』として取り組むことで脳は意欲的に、活発に働く。

このドリルを使って、娘には答えが出ずにウンウン頭を悩ませる時間を増やしてあげたいと思います。

愛する娘の生きる力の一助になりますように。

マサト

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